
巨大怪獣が暴れる映画は世界中で数多く作られています。
海外の人気サイトで歴代怪獣映画トップ10を選出していました。
※映画に関しての説明は抄訳です
引用元:The 10 Greatest Giant Monster Movies of All Time
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10)トロール・ハンター (2010年)

これは地方の災害を調査しようとするクルーを描いたノルウェーのドキュメンタリー映画た。
そこで彼らはトロールがノルウェーで生きている事、政府の秘密組織・トロールハンターによって研究されている事を知る。
9)クローバーフィールド(2008年)

初代ゴジラ同様、クローバーフィールドは都市を破壊する現実の災害を反映して作られた怪獣映画だ。
ゴジラが東京大空襲を思い起こさせるように、クローバーフィールドはツインタワーが破壊されたあの日の混乱と恐怖を視聴者に思い出させる。
我々は若いニューヨーカーのグループが撮ったデジタルカメラを追っていくことになる。
この映画は怪獣映画を変えた。
8)グエムル-漢江の怪物(2006年)

この風刺的韓国映画はソウルの河に投棄された毒物が今までの怪獣映画で見た事もないようなモンスターを生み出す様子を描いている。
7)コール・オブ・クトゥルー(2005年)

深淵の触手神、ラグクラフトのクトゥルーは文学上もっとも有名な巨大モンスターだろう。
それは深淵から上がりきたり、人々に恐怖と狂気を注入する。
ラグクラフトが短編小説『クトゥルフの呼び声』を書いていた1920年スタイルである無声映画風に作られたこのインディーズ映画が作られるまで、この怪物を正しく扱った映画は無かったのではないだろうか。
6)ジュラシックパーク(1993年)

日本が何十年も怪獣映画を席巻した後、アメリカはようやく絶滅した恐竜を復活させたこの驚くべき映画で復活を果たした。
確かに、この映画では都市は破壊されていないが、怪獣映画はアメリカ太平洋側に復活を遂げたのだ。
5)ガメラ対大魔獣ジャイガー(1970年)

この作品自体は怪獣映画としてそれ程有名ではないが、巨大怪獣が味方と見なされ、ともに敵に立ち向かうという点において怪獣映画で重要な位置を占めている。
空飛ぶ亀ことガメラは東京中の電力を吸い上げ、火を噴く怪獣として1965年の怪獣映画に登場したが、数年の後に彼は子供達を護る良き怪獣として知られるようになった。
この後に作られた多くの怪獣映画でガメラやゴジラは人間の味方として敵怪獣と戦うようになる。
4)クロノス(1957年)

1950年からクロノス迄に作られた怪獣映画についてはあまり記憶にない。
クロノスはどちらかというと巨大ロボット映画なのだが。
クロノスは地球の資源を吸い取るために別世界から地球に送られたロボットであり、クロノスが巨大ロボットに成長する様は『パシフィック・リム』のイェーガーも形無しな位だ。
3)放射能X(1954年)

ゴジラと同じ年に公開され、おそらくは最も有名なアメリカの原子怪獣映画だろう。
これは原子爆弾の放射能が蟻を巨大化させる様を描いた映画だ。
この巨大なミュータントインセクトは軍が倒すまでロサンジェルス地下にトンネルを掘り、市民を恐怖に陥れた。
2)ゴジラ(1954年‐日本公開)

この映画は日本や他の国を怪獣映画に熱狂させた。
原子怪獣ゴジラは海から現れ、アメリカが第二次世界大戦で空襲した都市を、同じように破壊したのだ。
1950年以降の怪獣映画同様に、ゴジラの行動まるで自然災害で怪獣の目的は破壊のみだと思わせた。
アメリカでゴジラが公開されたのは数年後で、オリジナルで不適当と思われる部分がカットされ、吹き替えと共にレイモンド・バー演じるアメリカ人キャラが追加された。
今日我々は美しくリマスターされ、字幕の付いた日本オリジナルの物を見ることができる。
1)キングコング(1933年)

巨大怪獣映画最初期作品の1つであり、アメリカのポップカルチャーに巨大ゴリラをもたらした作品でもある。
ゴリラが発見されたのはこのわずか数十年前の事であり、この苛烈で人間のような類人猿に触発され『猿人ジョー・ヤング』等数作の映画が作られた。
捉えられ、ニューヨークに連れてこられた野生のゴリラの壮大な物語、『キングコング』が素晴らしい映画である事に疑いの余地はないだろう。
キングコングは30年後に作られた映画で日本のゴジラと戦うほどにアイコニックな巨大怪獣となった。
↓この記事に対する海外の反応
●
俺ならクローバーフィールドはこのリストから外すな。
あの映画で唯一思い出すのは大嫌いな甘ったれのヤッピーだけだ。
●
↑同意。
換わりに『トレマーズ』を入れるかな。
クローバーフィールドも悪くないんだけど、この映画は他の映画よりも怪獣映画のオマージュって感じだし、実際のモンスター映画を取り上げないと。
『トレマーズ』は全くのオリジナルだし、続編3作にテレビシリーズまで作られてるからね。
この2つはスイッチすべきだと思うよ。
●
ラグクラフトのクトゥルー。
一体どれから始めればいいんだ?
クトゥルー好きのみんな、俺は何から始めるべきだ?
●
↑まず”其は永久に横たわる死者にあらねど、測り知れざる永劫のもとに死を超ゆるもの”に忠誠を誓う事から始めるんだ。
(訳注:『クトゥルフの呼び声』)に出てくる四行連句(大瀧啓裕訳))
オールハイル、ダークロード・クトゥルー!
死は、誰からも征服されない彼の手によって、恐怖と痛みを伴い迅速にもたらされるだろう。
●
この記事が巨大モンスターについてなら、レイ・ハリーハウゼンの作品『地球へ2千万マイル』から『タイタンの戦い』までのどれかを含めないと。
どの映画にも恐ろしい巨大怪獣が登場していた、そのどれもが以前にはなかった物なんだから。
今の映画よりも良い位だ。
●
『ジュラシックパーク』に出てくる恐竜は普通サイズの恐竜だし、『トロール・ハンター』に出てくるトロールは普通サイズのトロールなんじゃ。
●
↑人間サイズのモンスターに比べたらまだまだ巨大だってことで。
●
本当に恐ろしい怪獣映画という事ならとあるキーワードがある。
それは”ラドン”
それとこのリストには大魔神が欠けてるのが大問題だ。
●
↑『ラドン』!
大好きだよ。
自分にとって最初の怪獣映画だったんだ。
人間を捕える芋虫的な奴が、更に巨大な怪獣の餌でしかない事が判明するんだよな!
●
↑空飛ぶ怪獣なら自分はキングギドラが好きかな。
特にメカギドラ!
●
他のモンスター映画はほとんどがアクション作品で英雄的な戦いを描く傾向にある中、『VOYAGE INTO SPACE』、『JOHNNY SOKKO AND HIS FLYING ROBOT』(共にジャイアントロボの海外タイトル)、『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』は両方とも巨大なモンスターが自己犠牲によって若い視聴者を感動させたという点で重要だと思うんだが。
70年代のジャイアントロボの最後には泣いたし、『サンダ対ガイラ』でのサンダが緑の邪悪な弟(ガイラ)を説得しようとむなしい努力をしていた所は深い共感を覚えたものだよ。
●
↑子どもの頃に見た『ジャイアントロボ』が怪獣/巨大ロボ映画に嵌るきっかけだったと思う。
●
何故これを入れないし…

●
↑男版もあるでよ。

●
数年前、とある都市を歩いてる時にそれはそれは恐ろしい音を聞いたんだ。
しばらくしてそれが近くのビルについてた工業用エアコンの音だと気付いたけど、その音は『放射能X』の巨大蟻が発する音そっくりでメチャクチャ怖かったよ。
●
大体は同意だけど、『原子怪獣現る』と『宇宙大怪獣ギララ』は入れるべきだろ。
●
↑『原子怪獣現る』は絶対にこのリストに入れるべきだよな。
●
このリストの映画はクトゥルー以外は全部見た事ある。
そしてクロノスにプラス1点。
この映画の事をすっかり忘れてたよ!
子供の事、デトロイト時間で4時にテレビで映画をやってたんだ。
その番組では毎週テーマ毎の映画を流していて、毎週自分と弟は日曜版の新聞が来るなり、そこに載っていたテレビガイドを見て怪獣映画かそうじゃないかをチェックしてたよ。
もし怪獣映画だったらあらゆる予定はキャンセルだ。
地獄が来ようが高波が来ようが、その週の4時は毎日テレビに釘付けだったよ。
●
>キングコングは30年後に作られた映画で日本のゴジラと戦うほどにアイコニックな巨大怪獣となった。
大体30年後って事だよな。
『キングコング対ゴジラ』が作られたのは1962年な。
●
これもモンスターだよな。

●
↑選んじゃったのか!?
●
俺なら大魔神を入れるかな。
基本的には像に命が宿った怒りの神なんだが、怪獣にカテゴライズできると思ってる。
●
↑大魔神三部作は最高だったよな。
●
これ知ってるか。

http://paulhanley.deviantart.com/art/Godzilla-Vs-Cthulhu-303879567
●
↑ゴジラはクトゥルーすら倒すのか…
●
『ジョーズ』は最高の巨大モンスター映画だろ。
語るまでもない。
●
↑トップ3に入るレベルだとは思うんだが、これは巨大モンスターのリストだからなあ。
確かにジョーズはでかいホオジロザメではあるんだが、巨大ではないんだよな。
●
でも、KING OF THE MONSTERSの異名を持っているのは1つだけだよね。

こういうリストは色んな所で作られていますが、大抵キングコングかゴジラで1、2フィニッシュです。
やはりそれだけインパクトがあったという事でしょうか。
8月公開のパシフィック・リムが楽しみすぎる。
追記:クロノスの公開年を1975年から1957年に修正。ご指摘ありがとうございます。
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10)トロール・ハンター (2010年)

これは地方の災害を調査しようとするクルーを描いたノルウェーのドキュメンタリー映画た。
そこで彼らはトロールがノルウェーで生きている事、政府の秘密組織・トロールハンターによって研究されている事を知る。
9)クローバーフィールド(2008年)

初代ゴジラ同様、クローバーフィールドは都市を破壊する現実の災害を反映して作られた怪獣映画だ。
ゴジラが東京大空襲を思い起こさせるように、クローバーフィールドはツインタワーが破壊されたあの日の混乱と恐怖を視聴者に思い出させる。
我々は若いニューヨーカーのグループが撮ったデジタルカメラを追っていくことになる。
この映画は怪獣映画を変えた。
8)グエムル-漢江の怪物(2006年)

この風刺的韓国映画はソウルの河に投棄された毒物が今までの怪獣映画で見た事もないようなモンスターを生み出す様子を描いている。
7)コール・オブ・クトゥルー(2005年)

深淵の触手神、ラグクラフトのクトゥルーは文学上もっとも有名な巨大モンスターだろう。
それは深淵から上がりきたり、人々に恐怖と狂気を注入する。
ラグクラフトが短編小説『クトゥルフの呼び声』を書いていた1920年スタイルである無声映画風に作られたこのインディーズ映画が作られるまで、この怪物を正しく扱った映画は無かったのではないだろうか。
6)ジュラシックパーク(1993年)

日本が何十年も怪獣映画を席巻した後、アメリカはようやく絶滅した恐竜を復活させたこの驚くべき映画で復活を果たした。
確かに、この映画では都市は破壊されていないが、怪獣映画はアメリカ太平洋側に復活を遂げたのだ。
5)ガメラ対大魔獣ジャイガー(1970年)

この作品自体は怪獣映画としてそれ程有名ではないが、巨大怪獣が味方と見なされ、ともに敵に立ち向かうという点において怪獣映画で重要な位置を占めている。
空飛ぶ亀ことガメラは東京中の電力を吸い上げ、火を噴く怪獣として1965年の怪獣映画に登場したが、数年の後に彼は子供達を護る良き怪獣として知られるようになった。
この後に作られた多くの怪獣映画でガメラやゴジラは人間の味方として敵怪獣と戦うようになる。
4)クロノス(1957年)

1950年からクロノス迄に作られた怪獣映画についてはあまり記憶にない。
クロノスはどちらかというと巨大ロボット映画なのだが。
クロノスは地球の資源を吸い取るために別世界から地球に送られたロボットであり、クロノスが巨大ロボットに成長する様は『パシフィック・リム』のイェーガーも形無しな位だ。
3)放射能X(1954年)

ゴジラと同じ年に公開され、おそらくは最も有名なアメリカの原子怪獣映画だろう。
これは原子爆弾の放射能が蟻を巨大化させる様を描いた映画だ。
この巨大なミュータントインセクトは軍が倒すまでロサンジェルス地下にトンネルを掘り、市民を恐怖に陥れた。
2)ゴジラ(1954年‐日本公開)

この映画は日本や他の国を怪獣映画に熱狂させた。
原子怪獣ゴジラは海から現れ、アメリカが第二次世界大戦で空襲した都市を、同じように破壊したのだ。
1950年以降の怪獣映画同様に、ゴジラの行動まるで自然災害で怪獣の目的は破壊のみだと思わせた。
アメリカでゴジラが公開されたのは数年後で、オリジナルで不適当と思われる部分がカットされ、吹き替えと共にレイモンド・バー演じるアメリカ人キャラが追加された。
今日我々は美しくリマスターされ、字幕の付いた日本オリジナルの物を見ることができる。
1)キングコング(1933年)

巨大怪獣映画最初期作品の1つであり、アメリカのポップカルチャーに巨大ゴリラをもたらした作品でもある。
ゴリラが発見されたのはこのわずか数十年前の事であり、この苛烈で人間のような類人猿に触発され『猿人ジョー・ヤング』等数作の映画が作られた。
捉えられ、ニューヨークに連れてこられた野生のゴリラの壮大な物語、『キングコング』が素晴らしい映画である事に疑いの余地はないだろう。
キングコングは30年後に作られた映画で日本のゴジラと戦うほどにアイコニックな巨大怪獣となった。
↓この記事に対する海外の反応
●
俺ならクローバーフィールドはこのリストから外すな。
あの映画で唯一思い出すのは大嫌いな甘ったれのヤッピーだけだ。
●
↑同意。
換わりに『トレマーズ』を入れるかな。
クローバーフィールドも悪くないんだけど、この映画は他の映画よりも怪獣映画のオマージュって感じだし、実際のモンスター映画を取り上げないと。
『トレマーズ』は全くのオリジナルだし、続編3作にテレビシリーズまで作られてるからね。
この2つはスイッチすべきだと思うよ。
●
ラグクラフトのクトゥルー。
一体どれから始めればいいんだ?
クトゥルー好きのみんな、俺は何から始めるべきだ?
●
↑まず”其は永久に横たわる死者にあらねど、測り知れざる永劫のもとに死を超ゆるもの”に忠誠を誓う事から始めるんだ。
(訳注:『クトゥルフの呼び声』)に出てくる四行連句(大瀧啓裕訳))
オールハイル、ダークロード・クトゥルー!
死は、誰からも征服されない彼の手によって、恐怖と痛みを伴い迅速にもたらされるだろう。
●
この記事が巨大モンスターについてなら、レイ・ハリーハウゼンの作品『地球へ2千万マイル』から『タイタンの戦い』までのどれかを含めないと。
どの映画にも恐ろしい巨大怪獣が登場していた、そのどれもが以前にはなかった物なんだから。
今の映画よりも良い位だ。
●
『ジュラシックパーク』に出てくる恐竜は普通サイズの恐竜だし、『トロール・ハンター』に出てくるトロールは普通サイズのトロールなんじゃ。
●
↑人間サイズのモンスターに比べたらまだまだ巨大だってことで。
●
本当に恐ろしい怪獣映画という事ならとあるキーワードがある。
それは”ラドン”
それとこのリストには大魔神が欠けてるのが大問題だ。
●
↑『ラドン』!
大好きだよ。
自分にとって最初の怪獣映画だったんだ。
人間を捕える芋虫的な奴が、更に巨大な怪獣の餌でしかない事が判明するんだよな!
●
↑空飛ぶ怪獣なら自分はキングギドラが好きかな。
特にメカギドラ!
●
他のモンスター映画はほとんどがアクション作品で英雄的な戦いを描く傾向にある中、『VOYAGE INTO SPACE』、『JOHNNY SOKKO AND HIS FLYING ROBOT』(共にジャイアントロボの海外タイトル)、『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』は両方とも巨大なモンスターが自己犠牲によって若い視聴者を感動させたという点で重要だと思うんだが。
70年代のジャイアントロボの最後には泣いたし、『サンダ対ガイラ』でのサンダが緑の邪悪な弟(ガイラ)を説得しようとむなしい努力をしていた所は深い共感を覚えたものだよ。
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↑子どもの頃に見た『ジャイアントロボ』が怪獣/巨大ロボ映画に嵌るきっかけだったと思う。
●
何故これを入れないし…

●
↑男版もあるでよ。

●
数年前、とある都市を歩いてる時にそれはそれは恐ろしい音を聞いたんだ。
しばらくしてそれが近くのビルについてた工業用エアコンの音だと気付いたけど、その音は『放射能X』の巨大蟻が発する音そっくりでメチャクチャ怖かったよ。
●
大体は同意だけど、『原子怪獣現る』と『宇宙大怪獣ギララ』は入れるべきだろ。
●
↑『原子怪獣現る』は絶対にこのリストに入れるべきだよな。
●
このリストの映画はクトゥルー以外は全部見た事ある。
そしてクロノスにプラス1点。
この映画の事をすっかり忘れてたよ!
子供の事、デトロイト時間で4時にテレビで映画をやってたんだ。
その番組では毎週テーマ毎の映画を流していて、毎週自分と弟は日曜版の新聞が来るなり、そこに載っていたテレビガイドを見て怪獣映画かそうじゃないかをチェックしてたよ。
もし怪獣映画だったらあらゆる予定はキャンセルだ。
地獄が来ようが高波が来ようが、その週の4時は毎日テレビに釘付けだったよ。
●
>キングコングは30年後に作られた映画で日本のゴジラと戦うほどにアイコニックな巨大怪獣となった。
大体30年後って事だよな。
『キングコング対ゴジラ』が作られたのは1962年な。
●
これもモンスターだよな。

●
↑選んじゃったのか!?
●
俺なら大魔神を入れるかな。
基本的には像に命が宿った怒りの神なんだが、怪獣にカテゴライズできると思ってる。
●
↑大魔神三部作は最高だったよな。
●
これ知ってるか。

http://paulhanley.deviantart.com/art/Godzilla-Vs-Cthulhu-303879567
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↑ゴジラはクトゥルーすら倒すのか…
●
『ジョーズ』は最高の巨大モンスター映画だろ。
語るまでもない。
●
↑トップ3に入るレベルだとは思うんだが、これは巨大モンスターのリストだからなあ。
確かにジョーズはでかいホオジロザメではあるんだが、巨大ではないんだよな。
●
でも、KING OF THE MONSTERSの異名を持っているのは1つだけだよね。

こういうリストは色んな所で作られていますが、大抵キングコングかゴジラで1、2フィニッシュです。
やはりそれだけインパクトがあったという事でしょうか。
8月公開のパシフィック・リムが楽しみすぎる。
追記:クロノスの公開年を1975年から1957年に修正。ご指摘ありがとうございます。
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