
日本では妻が家庭の財布事情を管理し、夫は妻から月々のお小遣いを貰うという所が多いのではないでしょうか。
海外のサイトで日本のお小遣い制度が紹介されていました。
その記事では日本のサイトで紹介されていお小遣いの平均額(月に39,600円)、月々1万円のお小遣いでやりくりする夫、子供のいない既婚女性のお小遣いの平均額は47,351円である事、ヘソクリのことなどを紹介しています。
この記事を見た海外の反応です。
引用元:The World of Japanese Husband Salaries
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どう判断してもらっても構わないが、アメリカの平均的な家庭の年間貯蓄額は4000ドルだぞ。
ゴー、アメリカ!ゴー、責任ある人生決定!
●
↑この手のシステムが夫婦の貯蓄口座にプラスに働くとは考えにくいんだが。
●
日本のシステムそのものに反対するわけじゃないけど、とにかく”夫のお小遣い制”は自分には合いそうにないな。
個人的に言うとそれは男女差別を促進しているように見えるし、快くないと思う。
正しいやり方じゃないと思うんだ。
●
↑男女平等は存在しない、意識の問題だ。
当事者同士が満足している限り、このシステムは間違いじゃないんだ。
(あるいはどんなシステムであろうと)
●
ふーむ、自分はまだ結婚していないけど、もしする事になったら配偶者に全てを与えるよりも家計の責任をシェアする方が好きだろうな。
妻が家庭にどれくらい資産があるのか知っていて、それを言わなかったら多分どこかに隠してあるに違いないとパラノイアになってしまうだろうからね。
●
↑信頼できないなら結婚はするべきじゃない。
●
どの位稼いでいるかは知っているだろうし、経費がどの位掛かっているかが分かれば、どの位お金を隠しているかを計算するのはそんなに難しい事じゃないんじゃ。
●
>信頼できないなら結婚はするべきじゃない。
離婚の理由の半分くらいが信頼の崩壊である所から君には同意する。
君はお金のことを考えているみたいだが、それで離婚する夫婦はいないんだ。
ま、私は給料を渡したら以後全く関与できないよりも家計管理を共有する方が好きだけどね。
●
それは私の言った事とちょっと違うな。
もし妻が家計をきちんと管理できないと考えているなら、それは問題ないんだ。
ほとんどの人ができないんだから。
彼だろうと彼女だろうと、信頼できない事をしていると考える事、それが馬鹿げているというんだ。
彼女が家計を上手く管理できたとしても、それでも彼女が裏で何かをしてるんじゃないかと信じ切ることができない事、それが問題なんだよ。
●
全ての信頼を勝ち取る家計コントロールってどんなのだ?
●
信じる事。
それがお金の管理に一番効果的な方法だよ。
信頼こそが必要な事なんだ。
●
↑言い方を変えれば、もしパートナーを信頼しているなら個々の支出に関しても相手に任せるという事か。
家計の処理を片方がコントロールするというのは常に効果的という訳じゃないぞ。
それをするのは片方が本当にその能力が無い時だけだし、コントロールをするという事は責任も伴うんだ。
これはフラットな組織構造に似ている。
もし、何が起きているかをみんなが知っていれば、誰かがそれを専門的に行う必要はないって事。
●
信頼は馬鹿げた幻想だ。
●
もし家計をコントロールしてる方が情報を開示しないなら、それは信頼しない理由になるんじゃ。
●
私と妻は日本に住んでいて妻は日本人ではない(フィリピン人)けど、似たような方法を採用しているよ。
どちらかが家計をコントロールするとか、どちらかがヘソクリを隠してるとか、そういう方法はとっていない。
我々の家計は常に透明にしていて、お金をどう使うかは常に2人で協議して決めているんだ。
確かに、どの国のどの口座に投資したり貯蓄するかは私が決めている。
(我々は口座を3カ国に分けているんだ!)
しかし、我々はあらゆる事を話し合っているよ。
しかし、日本はちょっと事情が違っている。
現行の方法だって理に叶っているんだ。
我々もお小遣い方式をとっているしね。
我々は個人が月に使うお金を決めてるんだ。
個人的にこれは最善の方法だと思ってるよ。
まず月々必要な支払いや貯蓄分を取り分けたら、お互いに必要な分を取るようにしてるんだ。
この記事にはちょっとショックを受けたな。
我々はお互い月に大体65,000~70,000円をお小遣いにしてるから。
時にはもっと。
10万円以上払う事は滅多にないかな。
我々はラッキーなんだろうな!
日本の女性と結婚した友人がいて、彼は自分の月々のお小遣いの額を言ってくれた事があったんだが、その額は月に1万円、100ドルだ。
しかも彼の場合妻が全てのお金をコントロールしてるんだ…
●
私は請求書の類が来た時にはかなり上手くマネジメントしてるから、結婚した時は2人のためにも強くなるつもり。
彼は”俺のセイバー、俺のセイバー”と言い続けてて、私も好きなんだけど今の所80ポンド(約1万2000円)するフィギュアに払うお金は無いんだよね。
給料からどうやって月々のお小遣い400ドルを捻出してるのか、私には分からないな。
今月は幸運にも200ドルお小遣いになったから、ゲームを2本とフィギュアを2体買えたよ。
●
↑ハハハハ、同じことが自分と彼女の間にも起きてるよ。
自分は大抵ガンダムのプラスチック製モデル(いわゆるガンプラ)にお金をつぎ込んでるんだけど(これを組み立てるのは最高なんだ)、彼女は自分が考えなしにお金を使ってるっていつも怒ってるよ。
買う余裕があるからって、買わなきゃいけない理由にはならないって事なんだろうな。
ああ、それからセイバーは買った方が良いよ。
セイバーはきっと子犬のような目で君を待ってるから。
●
最初に思ったのは、(日本の)やり方だと2人の関係に緊張感が生まれるんじゃないかって事だったけど、それは西洋的な物の見方だって事に気付いた。
予想される範囲内において規範に則っていたら、むしろストレスは少なくなるのかもしれないね。
服なんかもお小遣いから出して買うっていうのにはちょっと驚いたけど。
じゃあ、家計についてはどう思ったかって?
結局は見方の問題なんだろうな。
でも、会社の飲み会のお金もお小遣いからだすのはどうなんだろう?
そもそも自分がよく分かっていないんだけど、会社の飲み会は最終的に(出世に繋がるから)家計の助けになるように見える。
しかし、そのために家計から捻出する事は出来ないのか?
いや、自分が無知だという事は認めるよ。
時代は変わったとは言うけど、飲み会に対する考えは無くなるというよりも軌道が変わっているという感じなんだろうか?
それと、日本人との国際結婚も入れると統計の数字も変わってくる気がするね。
(お互いの文化や価値観が混ざり合っていくだろうから)
ともかく、この理論を証明するための反証の統計も知っておきたいところだね。
●
自分の彼女が家計を管理しようとしてたら…今頃破局してただろうな。
●
↑その気持ちわかるわ~
お金を使う事に関して女性はクレイジーだからね。
出来る限りブレーキをかけても辛うじてスローダウンする位だ。
日本は本当に魔法の国だな。
●
いやいや、全ての女性ではなくて一部の女性は、だよ。
(そして一部の男性も)
彼女は既に持っている高価な服を買うために大枚をはたいてるんだ。
●
10年付き合ってる彼女は既に我々の家計の全権を担っていて、かなりの時間を費やしてもいるな。
私の給料は直接2人共同の口座に振り込まれるようになっているんだ。
ちょっと週末飲みに出かけたいとか、ハイテクガジェットが欲しい時に変えるようにポケットマネーを貰うようなってもうずいぶんと経つね。
だから、私は家計についてあまり気にしてないんだ。
お金の管理は信じられない位退屈で時間がかかるから、正直言って彼女がそれをやってくれている事に感謝してるよ。
我々は2人共イギリスで働いてるんだ。
●
お小遣い制は私の家でも、もう10年位採用してるよ。
私が家計をコントロールして、夫には毎週煙草や軽食代としてお金を出してるんだ。
みんなそれを凄く変だと思ってる(彼が働いているのに、まるで私が稼いでいるかのようにお金を扱ってるこ所が特に)けど、上手く行ってるんだよね。
お金はちゃんと出してるし、夫は家計やローンの支払期日なんかについてストレスを感じる必要が無いから。
●
私は結婚した時から家計の面倒を見てるね。
夫は銀行のログインIDすら知らないんじゃないかな。
(彼に知らせてないんじゃなくて、単に興味が無いんだと思う)
夫の使うお金に制限をかけようなんて夢にも見た事ないけどね。
もし、私達がお金を使いすぎることがあれば、それは私達の問題であるから大人らしく話し合うよ。
お小遣い制度は私にはちょっと夫を縛り過ぎてるように見えるな。
●
私の夫は財務に関して最高の手腕を持ってるから彼が完璧にコントロールしていて、私は週毎に自分の使うお金をもらってる。
でも、この記事みたいにほとんどの家では男性は自分の使う分のお金だけ管理していて、妻が一切をコントロールしてる事を知ったよ。
お金の流れを管理するのは1人に絞った方が簡単だよね。
●
メキシコ人で既婚だけど、家の家計に関しては私が管理していて、妻は自分で稼いだ分に関しては全て自分で使っているね。
私の給料は全て家のものだ。
自分で使う分と、家の修繕費のためにそれぞれちょっとずつキープしている。
ついでに言うと、私は貧乏だ!
●
中国も日本と似てるね。
共同の銀行口座は無くて、妻が全てのお金を管理しているよ。
私は大抵毎週毎にアメリカドルで20~50ドルくらいをランチや日々の出費のために貰ってるんだ。
●
私も家族に同じことをしてるよ…でも、私はアメリカ人!
ついでに言うとスパニッシュ。
夫はお金に関してだらしないから。
●
自分が思ったのはこんな感じ

※日本では夫が妻から金を貰うのか。
じゃあもっと妻を持つべきかな?
妻が家計を管理し、夫はお小遣いをもらうというのは日本だけかと思いきや、他の国でやっている家庭もいるようです。
結局のところ、当人同士が納得しているのなら問題はないという事なのでしょうか。
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どう判断してもらっても構わないが、アメリカの平均的な家庭の年間貯蓄額は4000ドルだぞ。
ゴー、アメリカ!ゴー、責任ある人生決定!
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↑この手のシステムが夫婦の貯蓄口座にプラスに働くとは考えにくいんだが。
●
日本のシステムそのものに反対するわけじゃないけど、とにかく”夫のお小遣い制”は自分には合いそうにないな。
個人的に言うとそれは男女差別を促進しているように見えるし、快くないと思う。
正しいやり方じゃないと思うんだ。
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↑男女平等は存在しない、意識の問題だ。
当事者同士が満足している限り、このシステムは間違いじゃないんだ。
(あるいはどんなシステムであろうと)
●
ふーむ、自分はまだ結婚していないけど、もしする事になったら配偶者に全てを与えるよりも家計の責任をシェアする方が好きだろうな。
妻が家庭にどれくらい資産があるのか知っていて、それを言わなかったら多分どこかに隠してあるに違いないとパラノイアになってしまうだろうからね。
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↑信頼できないなら結婚はするべきじゃない。
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どの位稼いでいるかは知っているだろうし、経費がどの位掛かっているかが分かれば、どの位お金を隠しているかを計算するのはそんなに難しい事じゃないんじゃ。
●
>信頼できないなら結婚はするべきじゃない。
離婚の理由の半分くらいが信頼の崩壊である所から君には同意する。
君はお金のことを考えているみたいだが、それで離婚する夫婦はいないんだ。
ま、私は給料を渡したら以後全く関与できないよりも家計管理を共有する方が好きだけどね。
●
それは私の言った事とちょっと違うな。
もし妻が家計をきちんと管理できないと考えているなら、それは問題ないんだ。
ほとんどの人ができないんだから。
彼だろうと彼女だろうと、信頼できない事をしていると考える事、それが馬鹿げているというんだ。
彼女が家計を上手く管理できたとしても、それでも彼女が裏で何かをしてるんじゃないかと信じ切ることができない事、それが問題なんだよ。
●
全ての信頼を勝ち取る家計コントロールってどんなのだ?
●
信じる事。
それがお金の管理に一番効果的な方法だよ。
信頼こそが必要な事なんだ。
●
↑言い方を変えれば、もしパートナーを信頼しているなら個々の支出に関しても相手に任せるという事か。
家計の処理を片方がコントロールするというのは常に効果的という訳じゃないぞ。
それをするのは片方が本当にその能力が無い時だけだし、コントロールをするという事は責任も伴うんだ。
これはフラットな組織構造に似ている。
もし、何が起きているかをみんなが知っていれば、誰かがそれを専門的に行う必要はないって事。
●
信頼は馬鹿げた幻想だ。
●
もし家計をコントロールしてる方が情報を開示しないなら、それは信頼しない理由になるんじゃ。
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私と妻は日本に住んでいて妻は日本人ではない(フィリピン人)けど、似たような方法を採用しているよ。
どちらかが家計をコントロールするとか、どちらかがヘソクリを隠してるとか、そういう方法はとっていない。
我々の家計は常に透明にしていて、お金をどう使うかは常に2人で協議して決めているんだ。
確かに、どの国のどの口座に投資したり貯蓄するかは私が決めている。
(我々は口座を3カ国に分けているんだ!)
しかし、我々はあらゆる事を話し合っているよ。
しかし、日本はちょっと事情が違っている。
現行の方法だって理に叶っているんだ。
我々もお小遣い方式をとっているしね。
我々は個人が月に使うお金を決めてるんだ。
個人的にこれは最善の方法だと思ってるよ。
まず月々必要な支払いや貯蓄分を取り分けたら、お互いに必要な分を取るようにしてるんだ。
この記事にはちょっとショックを受けたな。
我々はお互い月に大体65,000~70,000円をお小遣いにしてるから。
時にはもっと。
10万円以上払う事は滅多にないかな。
我々はラッキーなんだろうな!
日本の女性と結婚した友人がいて、彼は自分の月々のお小遣いの額を言ってくれた事があったんだが、その額は月に1万円、100ドルだ。
しかも彼の場合妻が全てのお金をコントロールしてるんだ…
●
私は請求書の類が来た時にはかなり上手くマネジメントしてるから、結婚した時は2人のためにも強くなるつもり。
彼は”俺のセイバー、俺のセイバー”と言い続けてて、私も好きなんだけど今の所80ポンド(約1万2000円)するフィギュアに払うお金は無いんだよね。
給料からどうやって月々のお小遣い400ドルを捻出してるのか、私には分からないな。
今月は幸運にも200ドルお小遣いになったから、ゲームを2本とフィギュアを2体買えたよ。
●
↑ハハハハ、同じことが自分と彼女の間にも起きてるよ。
自分は大抵ガンダムのプラスチック製モデル(いわゆるガンプラ)にお金をつぎ込んでるんだけど(これを組み立てるのは最高なんだ)、彼女は自分が考えなしにお金を使ってるっていつも怒ってるよ。
買う余裕があるからって、買わなきゃいけない理由にはならないって事なんだろうな。
ああ、それからセイバーは買った方が良いよ。
セイバーはきっと子犬のような目で君を待ってるから。
●
最初に思ったのは、(日本の)やり方だと2人の関係に緊張感が生まれるんじゃないかって事だったけど、それは西洋的な物の見方だって事に気付いた。
予想される範囲内において規範に則っていたら、むしろストレスは少なくなるのかもしれないね。
服なんかもお小遣いから出して買うっていうのにはちょっと驚いたけど。
じゃあ、家計についてはどう思ったかって?
結局は見方の問題なんだろうな。
でも、会社の飲み会のお金もお小遣いからだすのはどうなんだろう?
そもそも自分がよく分かっていないんだけど、会社の飲み会は最終的に(出世に繋がるから)家計の助けになるように見える。
しかし、そのために家計から捻出する事は出来ないのか?
いや、自分が無知だという事は認めるよ。
時代は変わったとは言うけど、飲み会に対する考えは無くなるというよりも軌道が変わっているという感じなんだろうか?
それと、日本人との国際結婚も入れると統計の数字も変わってくる気がするね。
(お互いの文化や価値観が混ざり合っていくだろうから)
ともかく、この理論を証明するための反証の統計も知っておきたいところだね。
●
自分の彼女が家計を管理しようとしてたら…今頃破局してただろうな。
●
↑その気持ちわかるわ~
お金を使う事に関して女性はクレイジーだからね。
出来る限りブレーキをかけても辛うじてスローダウンする位だ。
日本は本当に魔法の国だな。
●
いやいや、全ての女性ではなくて一部の女性は、だよ。
(そして一部の男性も)
彼女は既に持っている高価な服を買うために大枚をはたいてるんだ。
●
10年付き合ってる彼女は既に我々の家計の全権を担っていて、かなりの時間を費やしてもいるな。
私の給料は直接2人共同の口座に振り込まれるようになっているんだ。
ちょっと週末飲みに出かけたいとか、ハイテクガジェットが欲しい時に変えるようにポケットマネーを貰うようなってもうずいぶんと経つね。
だから、私は家計についてあまり気にしてないんだ。
お金の管理は信じられない位退屈で時間がかかるから、正直言って彼女がそれをやってくれている事に感謝してるよ。
我々は2人共イギリスで働いてるんだ。
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お小遣い制は私の家でも、もう10年位採用してるよ。
私が家計をコントロールして、夫には毎週煙草や軽食代としてお金を出してるんだ。
みんなそれを凄く変だと思ってる(彼が働いているのに、まるで私が稼いでいるかのようにお金を扱ってるこ所が特に)けど、上手く行ってるんだよね。
お金はちゃんと出してるし、夫は家計やローンの支払期日なんかについてストレスを感じる必要が無いから。
●
私は結婚した時から家計の面倒を見てるね。
夫は銀行のログインIDすら知らないんじゃないかな。
(彼に知らせてないんじゃなくて、単に興味が無いんだと思う)
夫の使うお金に制限をかけようなんて夢にも見た事ないけどね。
もし、私達がお金を使いすぎることがあれば、それは私達の問題であるから大人らしく話し合うよ。
お小遣い制度は私にはちょっと夫を縛り過ぎてるように見えるな。
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私の夫は財務に関して最高の手腕を持ってるから彼が完璧にコントロールしていて、私は週毎に自分の使うお金をもらってる。
でも、この記事みたいにほとんどの家では男性は自分の使う分のお金だけ管理していて、妻が一切をコントロールしてる事を知ったよ。
お金の流れを管理するのは1人に絞った方が簡単だよね。
●
メキシコ人で既婚だけど、家の家計に関しては私が管理していて、妻は自分で稼いだ分に関しては全て自分で使っているね。
私の給料は全て家のものだ。
自分で使う分と、家の修繕費のためにそれぞれちょっとずつキープしている。
ついでに言うと、私は貧乏だ!
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中国も日本と似てるね。
共同の銀行口座は無くて、妻が全てのお金を管理しているよ。
私は大抵毎週毎にアメリカドルで20~50ドルくらいをランチや日々の出費のために貰ってるんだ。
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私も家族に同じことをしてるよ…でも、私はアメリカ人!
ついでに言うとスパニッシュ。
夫はお金に関してだらしないから。
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自分が思ったのはこんな感じ

※日本では夫が妻から金を貰うのか。
じゃあもっと妻を持つべきかな?
妻が家計を管理し、夫はお小遣いをもらうというのは日本だけかと思いきや、他の国でやっている家庭もいるようです。
結局のところ、当人同士が納得しているのなら問題はないという事なのでしょうか。
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