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とある日本人の作ったペーパクラフトロボットが海外で話題になっていました。
このロボット、なんと自立して二足歩行もしちゃいます。


Walking paper



↓この動画に付けられたコメント
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●イタリア
マジいかれてるが最高だ。

●不明
本当に動力はゴムバンドしか使って無いのか?
他に何も無し?

●ダブリン、アイルランド
凄え!

●スウェーデン
これを作るのにどの位掛かったんだろう?

●スウェーデン
↑脳みそ、とびきり上等なのを。

●不明
音楽が良いな。

●トロント、カナダ
ワオ!

●アメリカ
何て忍耐力だ!

●スウェーデン
風の吹く場所じゃ上手く歩けないだろうな。

●スイス
↑お前、これを批判する気かよ?

●アメリカ
↑これは紙製だろ。
風に飛ばされちゃうんじゃないかって事。

●アメリカ
これはアメージングだ。グッジョブ!
作るのにどの位の時間がかかったんだろう。

●アメリカ
黒魔法だな。

●シドニー、オーストラリア
形は問題じゃない、この膨大な紙を切り刻んだ忍耐力を賞賛するよ。

●アメリカ
何枚の紙を使ったんだろうな?

●アメリカ
ハサミに気をつけろ。
ペーパーマスターがここにいるぞ。

●アメリカ
ファッキン、サイレント・ヒルの音楽だ。

●フランス
モーターは何処だ?

●フランス
曲の名前を教えてくれないかな?

●日本(動画主)
↑タイトルは『I am Paper』
アーティストは”Sensational Meets Kouhei”。

●フランス
↑サンクス

●カナダ
凄くぴったりな曲名だな!

●タイ
youtubeは間違って”低評価”ボタンを押さないように位置を変えておくべきだ。
こんなロボットを作った人にその評価はフェアじゃない。

●イギリス
3人が”低評価”だと?
それをつけたのはきっとサラとジョンと、このロボットだな。

●ドイツ
ワオ!これって自分が子供の頃やろうと思ってたことなんだ。
でも、自分の頭じゃあまりに複雑すぎたからそうそうに諦めたんだよな。
実際に動いてる所が見れて嬉しいよ。
アップロードしてくれてありがとう。

●ゲルゼンキルヒェン、イスラエル
素晴らしい出来だね。

●アメリカ
同じ素材でフェラーリを作ってみせる。

●スウェーデン
これは魔術か何かか?

●アメリカ
ロボットが登場するのは3:14あたりな。

●ポーランド
紙の魔術だ。
グッジョブ。

●ワルシャワ、ポーランド
3Dプリンターで作ったのか?

●アメリカ
こういうちょっとした事で、自分が人間であることを誇りに思えるんだ。

●クンディナマルカ シパキラ、コロンビア
アメージング…もう14回は見たよ。

●チリ
どの位の時間がかかったんだろうか?

●不明
ちょっと怖え。

●不明
どういう魔法を使ったんだ?

●スペイン
ワオ!ファンタスティックロボット!ファンタスティックミュージック!

●不明
動力は何なんだ?

●バンクーバー、カナダ
↑多分輪ゴムじゃないかな。

●イギリス
最初は”えー、これ位なら俺にも…”って思ってたけど、1:24あたりからマジヤバかった。

●スイス
紙を切るのに”シルエットカメオ”を使えばいいんじゃ。
そうすればデザインを共有できるからみんなが作ることできるようになるんだけどな。
(訳注:シルエットカメオは小型のカッティングマシン)
http://silhouettejapan.jp/index.html

●アメリカ
感心したどころじゃねえ。

●イギリス
紙のロボットVS俺のライター…ジョークだ。
素晴らしい出来だよ!

●不明
別のウェブサイトで誰が作ったのか知らずにこの動画を見る。
(オーマイゴッド、どんだけ暇人だよ?)
youtubeで見つけて、ユーザーチャンネルを見る。
”さんのチャンネル”
(ああ、アジア人か!なら特に変わったことでも無いな)

●ザガジグ、エジプト
↑落ち着け。

●イスラエル
マジで凄え。

●ユトレヒト、オランダ
クソ、音楽が凄く不気味で気に入ったぞ。

●ロシア
これを作った男はインターネットを知ってるのか?
それ無しでこれほど時間を費やせるとは…

●不明
レベル:日本人

●アメリカ
このロボのハウツー動画は無いのか?

●オランダ
何、紙のロボットだと?
そんなの動きっこない。
信じてくれ、私はエンジニアなんだ。

●アメリカ
↑お前、これを見てないのかよ?
自分で歩いてるんだぞ…ちゃんと動作してるって。

●オランダ
↑分かってる、分かってるって。ジョークだよ。
あまりにも凄かったからさ。

●カザフスタン
何処に行けばこれの設計図をダウンロードできるんだ?

●シンガポール
サイバーダインが百万もの紙でジョン・コナーを抹殺するために送り込んだT101だな…

●カナダ
何でこんなに不気味な音楽なんだ?

●シカゴ、イリノイ州、アメリカ
↑いいじゃん。

●オーストラリア
次は自己修復できるロボットだな。

●アメリカ
どんだけ退屈してたらこういう事を始めようと思うようになるんだ?

●アメリカ
これは本当に凄いよ。
自分も作ってみたくなってきた。

●ニュージーランド
あなたが紙の神です(原文まま)

●アメリカ
この曲のタイトルが”I am Paper”って所が気に入った!
それにロボットも凄い。
素晴らしい出来だよ!

●不明
すんごい時間がかかったんだろうな…どれ位かかったんだろう?

●オーストリア
アメージング、そして最高だ!

●ドイツ
俺にも作れるかな?

●アルゼンチン
↑これを作れるのはアジア人だけだな。

●ロンドン、UK
これだけ小さく作れるとは、驚異的なエンジニアリングだ。
1つ買いたいくらいだよ。

●アメリカ
折紙スキル:アジアン

●ロシア
↑えーと、これは切り紙だな。
折紙にハサミのスキルは要らない。

●イギリス
俺はペーパークラフトでキューブを作って、そこでもううんざりしたよ。
これを計画して作り上げるのにどれ程の時間がかかったのか、想像すら出来ない。
努力も価値があるとは限らないと思いながらこの動画を見てたんだ。
その後、最後にこのロボットが歩いてる所を見た。
ワオ、努力の価値はあるって気付いたよ!

●アメリカ
これはファッキンアメージングだ。
特に魅力的だったのが人間の頭脳がこれをどうやって作るのか考え出した事、どうやって動かすか、何が必要であるかを作り上げる前に編み出していた事だ。
アイディアが入った物ってのが自分にとって一番魅力的なんだな。




只でさえ複雑なロボがさらに自分で動くとあってびっくりしています。
材料費は紙と木の軸、ゴムと安上がりながら、アイディアとかかった時間は想像も出来ないほどです。

こちらの作者は他にも歩きつつガトリングガンで輪ゴムを発射するペーパークロフトロボなんかも作られています。

Paper Rubber Band Gatling Gun for Paper Robot (Paper Automata)





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